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バンデット(2)

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登場人物全員悪党

新たな時代の胎動が始まる第2巻!

やっぱり絵が気になる。
大塔宮様の目が…

吉野山に行ったんですよ。

役行者が好きなんです。 3連休最終日は吉野山に行って役行者にゆかりの御朱印を集めました。 世界遺産 吉野山 2…

後醍醐天皇とか、護良親王のエピソードがあって、なんとなく見てたんですけど…
護良親王=大塔宮様なんですね。

このバンデット第2巻は正中の変を通じて石が成長していきます。

正中の変(しょうちゅうの へん)は、鎌倉時代後期の元亨4年9月(1324年10月)に起きた、後醍醐天皇による討幕計画が事前に発覚し首謀者が処分された事件。この年は12月9日に改元あって正中元年となったため、日本史の上ではこの改元後の元号をとって「正中の変」と呼んでいる。

じぶん書店もやってます。

絵が... やっぱり絵が気になる... この前、奈良の吉野山にある金峯山寺に行ったんですけど、ここの4本桜の護良親王って言うのが大塔宮様なのね。 一気に親近感が。 でもやっぱり大塔宮様の目が気になる...

そして2巻のラストではついに足利家の登場です。
足利貞氏編が始まる第3巻は2017年7月発売予定です。

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